知の泉

地方都市で子供に携わる仕事を、20年くらいやってます。受験・子育て・教育に関することやその他自分の知的好奇心をくすぐった話題を呟いています。時々自分で食べて美味しかったもの、これ欲しいなあというものも呟いたりしてます。

【子供が朝起きられない】【学校にいけない】【朝ダルイ】という悩みに「光目覚ましInti4」

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kasikoi.hatenablog.com

【子供が朝起きられない】【学校にいけない】という悩み

長年、小中高生に携わってきていますが、子供が朝起きられない、学校にいけないという悩みを抱える保護者の悩みの相談を受ける機会も多いです。

・朝起きると頭が痛い
・起き上がるのがつらい
・学校に行けない
・夜になるとなぜか元気

このままでは「勉強が遅れてしまうのでは」「卒業できないかもしれない」「このまま引きこもりになったらどうしよう」・・・不安は募るばかり。

朝子供を起こす声も、ついきついものになってしまい、ケンカの挙句に最後には「勝手にしなさい!」となってしまうこともある・・・と涙ながらに相談に来る保護者の方もいらっしゃいます。

 【子供が朝起きられない】【学校にいけない】原因は?

まず、「朝起きられない」「学校にいけない」原因が何なのかをお子様と一緒に考えてみることが大切です。

 

・学校で友人関係の悩みがあり、学校に行きたくない

・学校で先生との関係がうまくいっていなく、先生と顔を合わせることを考えるだけで学校に行きたくなくなる。

・学校の勉強についていけなくなり、「もっと頑張らなくては」という自分の気持ち、「やればもっとできるのでは」という親や先生のの期待、でも実際伸びない自分の成績・・・そういったもののはざまで学校に行けなくなる。

・ゲームやSNSに夢中になり、夜更かしが原因で、朝起きられない、学校に行けない、⇒結局昼過ぎまで寝ていて、夜になると目が覚めてしまい眠られずに夜更かし・・・という悪循環に陥っている。

 

朝起きられない原因、学校にいけない原因がある程度はっきりしている場合には、そういったお子様の気持ちを正面から受け止め、寄り添い、一緒になって解決策をさぐっていくことが解決策につながっていくこともあったりします。

場合によっては、学校を変わる(転校する)、高校をやめて高卒認定試験からの大学進学を考える、通信制高校からの進学を考えるといったことも視野に入れることだって必要かもしれません。夜更かしの原因がゲームやSNSの場合には、スマホやPCに触る時間の約束事も必要なのかもしれません。

しかし、原因がある程度分かっている場合には何らかの対処・解決策をとることもできるのですが・・・

 

問題なのは【子供が朝起きられない】【学校にいけない】原因が本人にも分からない、とにかく「朝起きられない」場合

朝起きられない、学校に行けない原因がはっきりせず、それでも

・朝起きると頭が痛い
・起き上がるのがつらい
・学校に行けない
・夜になるとなぜか元気

お子さんのこの訴えは、決して怠けやサボりではないことを理解してあげることが必要です。ひょっとしたら、お子様は「起立性調節障害」という循環器系の障害なのかもしれません。この「起立性調節障害」は思春期に起こりやすい言われ、小児では軽症例を含めると中高学生の約10%といわれ、各学年に約 12 万人(中高生合計で約70万人)と推定され、軽症例では日常生活に支障はないが、欠席を繰り返し不登校状態に陥る重症例は約1%であり、全国で7万人と推定されるという調査もあるようです。

【子供が朝起きられない】【学校にいけない】原因が「起立性調節障害」だとしたら・・・

もちろん、重症の場合には専門医に相談することが必要だと思いますが、なかなか医者に相談に行くというのはハードルが高いもの。

どうにか「起立性調節障害」を自然と克服できないものなのでしょうか・・・「起立性調節障害」は自律神経の働きが、体の発育に追いつけず、バランスを保てなくなった状態とされています。

自律神経の乱れを整える、最大のカギとして
「朝日を浴びること」
朝日を浴びることで天然の目覚め成分「セロトニン」の分泌が活発になります。

この「セロトニン」とは
気分調節・運動機能・記憶力・学習能力など
感情的情報をコントロールしたり
胃腸の働きや、眠りと目覚めのサイクルなど
人間が生きるために必要なシステムをコントロールしてくれます。

セロトニンは心身の安定や心の安らぎなどにも関与することから、
『幸せホルモン』とも呼ばれています。

また、セロトニンは12時間から14時間後には
眠りの成分である「メラトニン」にかわり
質の良い眠りを得られると言われています。

このサイクルこそが、体内時計を整え、自律神経を整えることがカギとなるのです。 

自律神経といえば、セロトニン
セロトニンといえば、朝の光
朝の光といえば、おすすめしたいのが光目覚ましinti4(起立性調節障害)  

 人を目覚めさせ、体内時計をリセットするのに必要な光の照度は、 2,500ルクス以上とされています。 一方、普通の室内照明は700ルクス程度。 脳を刺激するには不十分です。

光目覚ましinti4(起立性調節障害)は、部屋に差し込む朝日とほぼ同じの最大20,000ルクスの明るさ。昼白色&暖色の覚醒ブルーライトLEDを搭載している優れもの。

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 目覚まし時計は"音"から"光"の時代へ!

最先端の目覚まし時計「inti4」

 

この「inti4」は受験勉強で活用する人もいるようで
NHKのテストの花道でも紹介されています。

<<メディア掲載・放送 1000媒体以上>>

「めざましテレビ」や「スッキリ!!」、「この差ってなんですか?」「マツコの知らない世界」などのテレビ番組や「日経トレンディー」「GetNavi」「an・an」の雑誌など1000媒体以上で紹介され
非常に注目されている「光目覚まし時計」です。

ひょっとしたらこの光目覚ましがお子様を、そして親御様を救うことになるかもしれませんね。

『光目覚ましInti4』は、ムーンムーン公式サイトで購入がお得

 なお、Amazonでも楽天市場でも『光目覚ましInti4』は購入できますが、

 

 

Amazonでも楽天市場でも値段27,700(税抜き)、29,916円(税込み) (2019/5/14現在)

 

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